凍ったまま、まるごとスムージー。
ごほうびは、”冷たい”だけじゃなかった。
暑い日、コンビニでスムージーを手に取って、レジで「ちょっと高いな…」と思いながらも買ってしまう。そんな経験はありませんか?
冷凍庫に眠っている冷凍フルーツや、いつもの家庭用の氷。
実はそれだけで、コンビニに負けないおいしいスムージーが作れるとしたら...。
「わざわざ買いに行かなくても、おうちであの味が楽しめる」——今日はシロカのヒーター機能付きブレンダー おうちシェフ BLENDERをご紹介します。しかも、このブレンダーが活躍するのは冷たい一杯だけではありません。実は、夏ならではのお悩みを解決してくれる あたたかいレシピも一台でこなせるんです。
凍ったまま、まるごとポットへ。あの一杯が、おうちのものになる。
材料は、実は近所のコンビニで揃うものばかり。冷凍フルーツ、牛乳、ヨーグルト——
特別な買い出しをしなくても、いつもの帰り道で手に入るもので十分です。
コンビニの冷凍フルーツは、すでに一口サイズにカットされているものが多いのも嬉しい。
袋から出したら、凍ったままポットへぽいっ。
おうちシェフBLENDERは、凍った果物も氷も一気に粉砕できるパワーがあるから、あっという間になめらかな一杯に変わります。
ちょっとした工夫として試してほしいのが、アボカドを加える方法。
とろりとしたテクスチャが加わって、腹持ちも良くなるので、朝食代わりの一杯にもぴったりです。
何より、材料を自分の目で選んで作るから、増粘剤などの余計なものが入っていないシンプルな一杯になるという安心感も。
冷やしすぎた体に、あたたかい一杯を。夏こそ、内側から整える。
ただ、夏は冷たいものばかりに手が伸びがち。氷入りのスムージーやアイスコーヒーを何杯も飲んでいるうちに、実は体の内側は冷えすぎているかもしれません。
体の深いところの温度(深部体温)が下がりすぎると、だるさや代謝の落ち込みにつながることも。
夏バテの原因のひとつは、実はこの「冷やしすぎ」にあるとも言われています。そこで注目したいのが「温活」——体を内側から温めて、巡りや代謝を整える習慣のことです。
そんなときにおすすめしたいのが、手作り豆乳。
体の内側からじんわり温めることで、深部体温を整え、夏バテしにくい体づくりにつながります。
豆乳も、実はおうちシェフBLENDERひとつで作れます。乾燥大豆と水をセットするだけ。
凍った果物も氷も粉砕するあのパワーが、硬い大豆もなめらかな豆乳へと変えてくれます。
大豆に含まれるイソフラボンは、女性ホルモンに似た働きをすることで知られ、美容や健康を意識する方から注目されている成分。
手作りなら、その恵みをまるごと、余すことなく取り入れられるのも嬉しいポイントです。
冷たい一杯を楽しんだ翌朝は、温かい一杯で体を整える。そんな夏の使い分けもいいですね。
▲ 柚子を入れたアレンジや、黒豆とバナナのホットスムージーもおすすめ。
「ブレンダー=スムージーを作るもの」
そんなイメージを持っていた方も多いかもしれません。
でも実際は、冷たい一杯も、あたたかい一杯も、一台でつくれる。
ヨーグルトやフルーツで腸活を。あたたかいスープで温活を。
暑い日も、少し体を労わりたい日も——おうちシェフBLENDERを、この夏から始めてみませんか?

ヒーター機能付きブレンダー
おうちシェフ BLENDER
SM-S151 ホワイト
ヒーター機能付きブレンダー
おうちシェフ BLENDER
SM-S151 ダークグレー





















