ほったらかしなのに、本格メニューが2品完成。
「同時圧力調理」で、夕食づくりと自分時間を両立
物価が上がり、気温も上がり...。
「今日は外で食べちゃおっか!」...なんて、家事を楽できる外食の機会が減った子育て世代も多いのではないでしょうか。
それでも「今日はがんばりたくない…」正直そんな日もありますよね。手を抜きたい気持ちはあるけれど、家族にはちゃんとしたごはんを食べさせたい。 そんなときに頼りになるのが、2品同時調理ができるシロカの『おうちシェフクッカー』。
二層になっている自動調理鍋で、おかず2品、炊飯とおかず、そして蒸し調理、圧力調理など、メニューと調理方法の組み合わせが自由自在のお助け家電です。
自慢は「時短」と「本格メニュー」。
その両立が、どうして可能なのか。そして”本格”とは。実際の使い方とあわせてご紹介します。
スイッチひとつで2品同時に圧力調理。
できあがりを待つだけでいい。
本体付属の「同時調理容器」を使って、異なる2品を同時に調理できる、5Lサイズだけの新機能。
カレーと白米、肉じゃがと白米などの白米+おかずの組み合わせだけでなく、麻婆豆腐とエビチリ、ちゃんちゃん焼きと煮物など、おかず2品の組み合わせでも同時に完成します。
蒸篭や電子レンジでは叶わなかった「圧力調理」も可能なので、本格的な煮込み料理も作れるのがポイントです。
たとえばこんな使い方
鮭のちゃんちゃん焼き風と煮物の下準備をしている間に子供たちはお風呂へ。
下準備と言っても、鮭の切り身はスーパーで買ってきたから下処理いらず。野菜をザクザク切って調味料をそれぞれの鍋に入れるだけ。
スタートボタンを押してしまえばほったらかしにできるから、その間に大人もお風呂に入ってリラックス。
お風呂から出る頃に完成するので、盛り付けを子どもたちに手伝ってもらいながらご飯をお茶碗によそったり、サラダを用意したり。
主菜と副菜が同時にできるから、心にゆとりが生まれるのも嬉しいですよね。
おいしさの秘密は、100レシピ以上のデータにあった。
でも、どうして別々のメニューがどちらもおいしく仕上がるのでしょう?
主菜&副菜、ごはん&カレー、おかず&スープなど、これまでの電気圧力鍋の開発過程でシロカが蓄積してきた、100レシピ以上の最適な圧力値+加圧時間のデータをもとに開発。
ノウハウがあるからこそ、多様な組み合わせでの調理が実現したんです。
同時調理容器はステンレス製だから、におい移りしにくい設計。毎日使うものだからこそ、こういう細かい配慮が長続きにつながります。
ごはんとおかず、ときどきごはん
スタミナ牛丼
ルーロー飯丼
白米+雑穀米
おかずとおかず
チャプチェ&チゲ
ちゃんちゃん焼き&さつま揚げと大根の煮物
白菜ツナサラダ&高菜とベーコンの和風パスタ
ほったらかしなのに、本格メニューが2品同時に完成!
おうちシェフクッカーが、毎日の食卓をちょっと豊かにしてくれます。
たとえば30分ほったらかせるということは、30分、自分のための時間が生まれるということ。
できあがりを待つ間に、ストレッチをしても、好きな動画を見ても、少し横になってもいい。もちろん、家族とのコミュニケーションの時間にも。
あなたはこの時間をどう使いますか?
2026.06.26

自動調理鍋
おうちシェフクッカー
SP-MC5D171
自動調理鍋
おうちシェフクッカー
SP-MC5D151





















