お店で飲むコーヒーのおいしさとそん色なく、
自分らしく、自由に楽しめるコーヒーメーカー。

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お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。
最高の風味を追及するロースタリー。

イタリアのエスプレッソに感銘を受けた創業者がニュージーランドで創業し、今では海外にもブランチを展開している「ALL PRESS ESPRESSO(オールプレス エスプレッソ)」。日本にもブランチを展開し、清澄白河の閑静な住宅街の中に、木材倉庫をリノベーションしたオフィスを構えています。ALLPRESS ESPRESSOのビジネスの中心は、コーヒー豆の卸。丁寧に選びぬかれた世界各地のコーヒー豆を輸入し、自社でロースト。それを日本全国のカフェに提供しています。「わたしたちのこだわりの1つは、熱風式でコーヒー豆をローストすること。熟練の技を持つ職人がクオリティコントロールすることで、最高の風味のコーヒー豆を生み出すことに情熱を費やしています」とセールスマネージャーの西村英利さんは語ります。

お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。
コーヒーとは時間の使い方を豊かにするもの。

オフィスに併設され、焙煎所と一体感のある造りのカフェには、地元の人が集い、リラックスした時間を楽しんでいます。「コーヒーはそんなに難しく考えるものではなく、シンプルに『時間の使い方』を豊かにしてくれるものだと思います」と西村さん。たとえば、おいしいコーヒーを楽しむために、少しだけ朝に早起きをしてみること。たとえば、コーヒーが近くにあると、人が集い、会話が弾むこと。「わたしたちはコーヒーをビジネスの生業にしていますが、1杯のコーヒーには、ライフスタイルやコミュニティをよりよくする力があるものだと信じています」。

お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。
毎日楽しむものだから、カンタンさが大切。

そんなコーヒーへのこだわりを持つALL PRESS ESPRESSOに、シロカのコーン式全自動コーヒーメーカーを使ってもらうと、その第一印象は「いろいろなことがカンタンに出来る」と語ります。その理由として、「コーヒー豆のミルからドリップまで、ボタン1つで出来ること」や「分解できるシンプルな構造なので、お手入れもカンタンなこと」などを挙げてくれました。「やっぱりコーヒーは、毎日楽しんでほしいものです。でも、コーヒー豆をご自宅で手挽きし、ハンドドリップで入れるなどでは、毎日続かないことが多い。だから、おいしいコーヒーをカンタンに楽しめることは、とても大切なことだと思います」。

お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。
自分の好みに合わせて、自由においしいコーヒーを。

また、シロカのコーン式全自動コーヒーメーカーの味わいについても、西村さんは太鼓判を押してくれました。「今回は、どんな日でもどんな飲み方でもおいしい『The Good Brew』という私たちのブレンドをステンレスフィルターで抽出してみたのですが、シトラス系のフルーティーな味わいや酸味をおいしく表現することができましたね」と西村さん。

お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。

そして、そのおいしさには、ALL PRESS ESPRESSOのスタッフも驚いたそう。「使うコーヒー豆はもちろん大切なのですが、その豆をどう挽くかも重要なポイントです。シロカのコーヒーメーカーであれば、ミルの粒度も選ぶことができるし、抽出温度もちょうどよく出来上がりがおいしい。また、テイストも選べるので、自分の好みに合わせることができます。どんな豆でも合うと思いますし、自由度が高く、自分らしくおいしいコーヒーをご自宅で楽しむことができるはずです。お店で飲むコーヒーと、そんなそん色がないクオリティかもしれません(笑)」。

お店で飲むコーヒーのおいしさを楽しめるコーヒーメーカー。

ALL PRESS ESPRESSO

ニュージーランドで創業し、海外にもブランチを展開している「ALL PRESS ESPRESSO」。 日本では、清澄白河にオフィスを構え、併設のカフェでコーヒーを楽しめるほか、自家焙煎の様々な種類のコーヒー豆を購入することができます。